2014年3月28日金曜日

ブログは三日坊主

お久しぶりです。
どうも、リア充のごぼうです。(違
久々の更新で特に何を書こうっていうのも無いのですが。


-------------割りとあまり面白くないリアル話が続くので興味がなければ読まなくていいです--------------


最近はリアルの方がそれなりに忙しいです(ネット上では常にネトゲで忙しいんですけど)


就職活動やら卒業研究の内容決めだとか、僕もようやく高専の5年生というわけでして。

春休み期間中にもかかわらず皆勤賞取れる勢いで学校の方に通って、教授と進路について話したり、研究に関して話をしたりしているのですが、楽しくてたまらないです。(忙しいとは言いつつも)

学校が楽しいなんて思えるようになってくるってのもなんでだろう、母校的愛着みたいなのが今更出てきたのかな。

学生生活も残すところあと1年かと思うと、最後の年ぐらい頑張りたいなぁなんて思うようにもなりますね。


普通に高校を卒業して大学に通っていればまだまだ学生生活が出来るなぁなんて呑気に思える時期なんですかね。

意識的には同年代の大学生よりはしっかりしてる方なんじゃないかな。
高専という環境のおかげか、精神的な年齢の成長が早い気がします。

下は15歳、上は22歳という入学時からの先輩・後輩の年齢差があるのでそれが結構いい刺激になってたりするのだろうか。


学校の方では最近、「ボッチャ」という障害者スポーツで用いられるランプス(ボールを転がす傾斜板)を友人と二人で共同製作、それを小さい子どもの力でも扱えるように(高さ・向きの調整)の自動化、をとりあえずの目標として自由研究みたいなノリで教授に投げつけられたのでそれに取り組んでいます(

製作法の無い完全オリジナルで資材やらを調達して作り上げるのはなかなか楽しいものです。
ランプスの製作自体は全く情報工学関係ないけど。


僕の卒業研究内容も早々に決まりまして、聴力に障害を持った児童や生徒のための聴野測定のシステム開発をやっていくことになりました。

研究自体は先輩の引き継ぎで、僕の代からこの研究でドチャクソ高い(まぁドチャクソ高いとはいっても情報実験室の方には数百万するような機器がいくつもあるのですが。30万)する「指向性スピーカー」を使えることになったりですごく楽しみだったり。

やることはまだまだ沢山あるらしいので、出来る限りの範囲でいろいろ取り組んでいきたいです。


あとは、僕が配属された(志望した)研究室は、東京高専の方と何やら毎年交流しているらしく、僕の研究も東京の方で学会発表?をするのが確定してるらしい(組みたくもない予定が6・8・9月やらにみっちり)

今年は就活でも研究でも東京にはそこそこの頻度で訪れることになりそうだなぁと。


そんな感じで最近はいろんな活動に取り組んでますね。

普段Twitterではしないようなこういった話をブログで書いていくのもありかな。


書きたいこと、話したいことがいろいろあってうまくまとめられてないな(


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